クリーミュー 違い

クリーミューって何が違うの?

 

  • クリーミューだけが持っている魅力は6種の天然クレイ!
  • 7種の美容成分の効果とは?
  • 無添加・低刺激にも自信があります

 

 

クリーミューだけが持っている魅力は6種の天然クレイ!

 

 

クリーミューは他の洗顔料とは大きく違う洗顔料なのですが、具体的にはどんなところが違うのでしょうか。
少しずつ見ていきましょう。

 

まず、クリーミューだけが持っている魅力として「6種の天然クレイ」があります。
世界中の山や海から厳選したクレイです。

 

 

  • クリーミューの天然クレイその1:ホワイトカオリン
  • クリーミューの天然クレイその2:モンモリロナイト
  • クリーミューの天然クレイその3:マリンシルト
  • クリーミューの天然クレイその4:ピンクカオリン
  • クリーミューの天然クレイその5:ベントナイト
  • クリーミューの天然クレイその6:ガスール

 

以上です。
これらの、天然クレイを綿密な計算の上で組み合わせる事により、クリーミューの高い能力が実現されているのです。
そして、強力とはいえあくまで天然成分ですから、敏感肌や乾燥肌の方でも安全に使う事ができると言われています。

 

 

そして、これらの天然クレイが入ってクリーミューはしっかり泡立てて使う事が重要です。

 

「泡立てかぁ、面倒だな……」と感じるかもしれませんが、無料でもらえる泡立て用ネットを使えば、簡単にフワフワの泡を作る事ができます。
ちなみに泡立て用ネットは、定期便でクリーミューを購入すると貰えます。

 

 

7種の美容成分の効果とは?

 

 

そして、クリーミューには7種の美容成分が配合されています。
それぞれの成分の期待されている効果などを紹介していきます。

 

 

クリーミューが含有する美容成分その@

 

クリーミューが含有する美容成分その@は、アサイー種子油です。
アサイー種子油には、保湿作用があると見られています。

 

 

クリーミューが含有する美容成分そのA

 

クリーミューが含有する美容成分そのAは、キュアパッションです。
キュアパッションには、美顔に近づける作用があると見られています。

 

 

クリーミューが含有する美容成分そのB

 

クリーミューが含有する美容成分そのBは、とっくりいちごです。
とっくりいちごには、美容作用があると見られています。

 

 

クリーミューが含有する美容成分そのC

 

クリーミューが含有する美容成分そのCは、ザクロ種子油です。
ザクロ種子油には、保湿作用があると見られています。

 

 

クリーミューが含有する美容成分そのD

 

クリーミューが含有する美容成分そのDは、ブドウツルです。
ブドウツルには、美容作用があると見られています。

 

 

クリーミューが含有する美容成分そのE

 

クリーミューが含有する美容成分そのEは、ブドウ種子油です。
ブドウ種子油には、保湿作用があると見られています。

 

 

クリーミューが含有する美容成分そのF

 

クリーミューが含有する美容成分そのFは、白いちごです。
白いちごには美容作用があると見られています。

 

 

無添加・低刺激にも自信があります

 

 

そして、クリーミューは非常に刺激が少ない成分であると言われています。
なぜなら、クリーミューはいわゆる添加物フリーの洗顔料だからです。
具体的には、以下の10種類の添加物が入っていません。

 

  • 合成香料
  • 防腐剤
  • 動物由来原料
  • 鉱物オイル
  • 酸化チタン
  • シリコン
  • 合成ポリマー
  • 石油系統界面活性剤
  • 酸化鉄
  • 着色料

 

以上です。
クリーミューは微かに香りが付いている洗顔料ですが、その香りも天然成分によって生じているものです。
バニラの香りで爽やかに洗顔する事が可能です。

 

ちなみに、防腐力は添加物の代わりに「プチレングリコール」と「ペンチレングリコール」を組み合わせる事によって、発生させていると言われています。

 

 

クリーミューのまとめ

 

クリーミューには6種類の天然クレイが入っています。
天然クレイなので刺激がほとんどありませんし、泡立てもネットを使って簡単にする事ができます。

 

そして、クリーミューには7種類の美容成分が入っています。
これらも天然成分ですし、幅広く肌ケアをする事ができると言われています。

 

さらに、クリーミューは10種類の添加物が排除されているので、非常に刺激の少ない洗顔料と言えます。
香りや防腐力は、添加物以外の成分で実現しています。