クリーミュー 成分

クリーミューの成分って大丈夫?

 

 

クリーミューの口コミなどを調べてもあまり出てこないのは、成分に関する口コミだと思います。

 

「肌が○○になった!きっと配合成分の○○と○○のおかげだと思う!」なんて口コミはそうそうあるものではないでしょうしね(笑)。
ですから、ここではクリーミューの成分について紹介していきます。

 

ちなみに、クリーミューには以下の10種類の添加物が入っていないので、かなり安全性が高いと言われています。

 

  • 合成香料
  • 動物由来原料
  • 防腐剤
  • 鉱物オイル
  • 酸化チタン
  • 合成ポリマー
  • シリコン
  • 酸化鉄
  • 石油系統界面活性剤
  • 合成着色料

 

です。
「添加物フリー」を謳っている商品は世の中にはたくさんありますが、10種もの添加物が入っていない商品はなかなか無いと言われています。
平均して5〜6種類程度の添加物がフリーである場合が多いそうです。

 

しかし「防腐剤が入っていない」という事実が気になる方もいると思います。
ですが、クリーミューの場合は大丈夫だと言われています。

 

防腐効果があると言われている、ペンチレングリコールやプチレングリコールが入っているので、十分だと言われています。

 

 

これで納得!クリーミューの全成分

 

 

では入っている成分を紹介していきましょう。

 

〜山の泥&海の泥などの絶妙配合〜

 

クリーミューの特徴は泥洗顔にあります。
クリーミューの場合は、世界各地から選び抜かれた自然の泥が6種類含まれています。

 

  • ガスール
  • ホワイトカオリン
  • ベントナイト
  • ピンクカオリン
  • マリンシルト
  • モンモリロナイト

 

そして、洗浄剤として石鹸素地を採用し、刺激を和らげる目的でシアバターを含有させています。
そして、精製脂肪酸と自然の油脂と各種泥成分が絶妙なバランスで含まれています。

 

そんなクリーミューをしっかり泡立てる事により、毛穴の汚れ等を効果的に除去してくれると言われています。
クリーミューのペーハー値は約9ですから、肌にとても優しいと言われています。

 

 

〜7つの美容成分〜
クリーミューにはその他にも7種の美容成分が入っています。

 

・保湿が期待できる成分
ブドウ種子オイル、ザクロ種子オイル、アサイー種子オイル、

 

・美容効果が期待できる成分
とっくりいちご、ブドウツル、白いちご

 

・美肌効果が期待できる成分
キュアパッション

 

 

あとは効果を期待しましょう

 

 

配合成分に関しては以上の通りです。
何にせよ、肌にダメージを与える事はまずないので、効果が出てくれる事を期待しましょう。

 

最後により効果を出やすくする事ができると言われている工夫を少し紹介していきます。

 

 

工夫1:泡はしっかり立てる

 

いくらクリーミューの安全性が高くても、泡がしっかり立っていないと刺激が大きくなってしまう場合があると言われています。
ですから、泡はしっかり立てるようにしましょう。

 

泡立ては定期配送購入でクリーミューを買った場合についてくる泡立てネットを使えば簡単に行えます。

 

 

工夫2:洗顔後は保湿をするべきかも?

 

クリーミューにも保湿効果を期待できる成分が入っていますが、よりスキンケアを頑張りたいのであれば洗顔後に保湿をするべきかもしれません。
保湿はスキンケアの基本と言われていますからね。

 

※注意!

 

クリーミューは人気が高くなり過ぎて、品薄になるケースが増えているそうです。
ですから、早めに注文するようにしましょう。

 

注文さえ完了すれば1〜2ヶ月程度で配送されると言われています。